チャンプ OPBF東洋太平洋ス-パ-バンタム級 3度目の防衛 KO勝ち

「加藤」をこよなく愛し

新たな作品を待ち望んでるチャンプ

第43代OPBF東洋太平洋ス-パ-バンタム級王者 大竹秀典選手

3/13(火) 聖地後楽園ホ-ルにて3度目の防衛戦 10R KO勝ち

今回も地元福島郡山

勤務先「横浜ビ-ル」様関係者など

見慣れた多くの方々と共に応援出来

その皆さんに感動与えていただき

「チャンプ」ありがとうございました

試合後 疲れも有り忙しい中 挨拶に来てくれ

「笑顔で皆さんに逢えるのも 当たり前でないし

本当に幸せだと思います」と

こちらこそ笑顔で幸せな気持ちに

させてもらい感謝 感謝です

「チャンプ」らしく1歩1歩登り後1歩で頂点の所まで

これだけの多くの方を魅了する「チャンプ」

私には世界の「チャンプ」の姿

しっかり見えています

「追記」

この日も全身「加藤」

流石トップモデル

素晴らしいです

今回も「チャンプ」Tシャツに

「堀さん」にいただいた缶バッチで応援

勝利のル-ティン

次回も洗わず続けていきます

V3に成功して勝利インタビューを受ける大竹秀典(右)
Photo By スポニチ

ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦は

13日、東京・後楽園ホールで行われ、

王者・大竹秀典(36=金子)が挑戦者の同級1位ブライアン・ロベターニャ(26=フィリピン)に

10回1分53秒TKO勝ちして3度目の防衛に成功した。

小柄ながら思い切りフックを叩きつけてくるロベターニャに対し、

最初は距離を取っていた大竹も接近戦に移行。被弾しながらもパワーで勝り、

ボディーや右打ち下ろしでダメージを与えていった。

10回、右クロスでタフな相手を横倒しにするダウンを奪うと、

ロープに詰めて連打を見舞いレフェリーストップ。

ストップに不満を見せた相手に対し、

大竹は「もっと早く倒したかったけどタフな相手だった。

気持ちが折れたようなところを見せなかった」と苦笑交じりで振り返った。

敵地・英国で判定負けした14年11月以来、2度目の世界戦をもくろむ。

金子ジムの金子健太郎会長は「全団体、全王者に改めてオファーを出す。

5月か6月に世界戦を東京か(大竹の故郷)福島でやりたい」と話した。

日本開催ならWBA王者ダニエル・ローマン(米国)か

IBF王者・岩佐亮佑(セレス)が標的となるが、

大竹は「IBFなら挑戦者決定戦で挑戦権を得て挑戦できれば」と希望。

金子会長も「(IBF3位の)亀田和毅とやって勝てば確実に挑戦できる」

と亀田戦実現を期待した。

(スポニチより)

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